ワインで乾杯

今宵もモテ泡講座の時間となりました。今回は疑問にお答えする形式で進めていきたいと思います。その疑問とは次の通り。

ワインで女子をときめかせることってできるの?、ワインでモテ度アップさせることって出来るの?

この疑問に答えはズバリ、出来ちゃいます

ということで、ワインで女子をときめかせる方法について、まとめておきたいと思います。

スポンサーリンク

ワインというツールで女子をときめかせる方法とは!?

ワインで女子をときめかせられるってどういうこと!?

はてな

簡単に言えば、ワインがモテるためのツールになるということ!

もちろん、人としての基本(挨拶ができるとか、謙虚とか、清潔感がある、法やルールを遵守しているとか)やそれぞれの魅力があるのが大前提。別記事ににも書いたのですが、ワインを飲んでいる=モテるという直結の公式はありません。>>【モテ泡講座】「ワインが好き」って言ったら、女子から「私も興味あります、教えてください」って返ってきた!それって、気があるってこと!?

ただ、ワインというツールを有効に使えば、ワインがあなたの魅力や男性的な魅力を引き出す、強力なサポートツールになってくれます!

ワインというツールの魅力は、自然な流れで女性が男性の魅力を感じ取り、自然とときめいてしまうような状況を作ることが出来るというところ。

つまり、ワインは女性が男性を知る機会、男性に好意を持つための機会を生み出してくれるのです。

ワインというツールで出来ること!

フィーヌ フルール ドー ブジー

ワインをモテツールとして有効活用するには、まず、具体的にワインが女性に何を提供してくれるのかを知ることが大事。

ということで、下記にワインがもたらしてくれること、ワインが出来ることをまとめてみました。

美味しい一時(ひととき)、感動

スパークリングワイン

美味しいワインに出会うと、思わず『え?こんなに美味しいの?』というような驚きと感動を与えてくれます。これは、いわゆるサプライズ演出と一緒の効果があります。

女子はサプライズ演出が大好物♡だからこそ、ツールとして使うワインは、美味しいワインであることが必須です。

まだ知らない経験と知識

脳のイメージ

ワインの世界にさほど足を踏み入れていない女子にとって、ワインの世界は敷居が高いイメージがあります。これは他のお酒との大きな違い。なので、1人で飛び込むにはちょっと怖いし、無知なのが恥ずかしいという意識が心の奥底にあるんですよね。

そんな敷居が高く、なかなか踏み込めない未知の世界を知っている男性は女子にとって魅力的。頼りがいや男らしさを感じるんです。

例えば、ワインショップに一緒に行ったとき、ワインを購入するとき、ワインを注文するとき、ワインバーに行くときなど、自分1人だったら恥ずかしく、勇気がなくてできないことが堂々と普通に出来る、そんな姿に男らしさを感じ、好印象を持ちます。まさに、自然な流れで女子はときめくのです。

なお、逆に頑張った感が出ちゃう場合は注意が必要。オドオドした感が出てしまうと女子は一気に引いてしまいます。

楽しい時間

シャンパングラスと海

美味しいワインに出会えば、ワインも進むし、時間を忘れて会話が盛り上がります。

時間がおのずと過ぎて、会話が進めば進むほど、相手のことを知る機会や相手の魅力を見出す機会に恵まれます。もちろん、会話をしていく中で、合う合わないは結果論としてあるかもしれないけれど、そもそも相手との距離を縮めるだけの時間がなければ、合う合わないも分からないし、次の約束だって出来ない。

フルボトルのワイン1本を2人でゆったり開ける機会があればベスト!美味しければ飲む量も増え、一緒に居る時間も長くなります。

ワンランク上の気分

ヴーヴクリコ ロゼ

これもワインが他のお酒と一線を画すところ。

ワイン=ワンランク上というイメージが根付いている女子は意外に多いです。ワインを普段飲んでいることを伝えたり、ワインが好きと言ったりすれば、「興味があります」、「今度教えてください」ってうような反応を返す女子が多いはず。

そんな風に興味を示す女子のほとんどがワイン=ワンランク上というイメージを持っていると考えてOK!

女子は、無意識下で計算高い側面があるので良くも悪くも「ワインを飲む男性=ワンランク上」という考えがうっすら浮かびます。そうなると、好意を抱きやすいのです。女子が憧れるのはお姫様。ワインを飲む男性はなんだかカッコイイし、今後の生活や付き合いを考えたら・・・、理想のワンランク上の生活が思い浮かぶのです。

こんなこと言っていると、『でも実際違ったら幻滅するのでは!?』といういう質問が出ますよね。 でもね、これってあくまでうっすら描く幻想なので現実を見て幻滅するってう方向に直結しません。

ワイン=ワンランク上というイメージからワインを飲む男性に無意識に興味を抱くけれど、女子が現実を見ていないわけではないんです。意外としっかり現実は見るのが女子。

興味を抱く時点ではワイン=ワンランク上という漠然としたイメージを保ちながら、現実と向き合っています。実際にワインを飲んで時間を長く過ごせば、現実も見えるし、でもそんな現実であなたの魅力や、男性としての頼りがいを感じてしまえば、ときめかずにはいられません。

漠然としたワンランク上のイメージとは若干違うけれど、相手を知っていく過程で「好き」という感情が芽生えればもはや理想はどこへやら。あとは、今後の関係を続けていく上でそのギャップが許容範囲かどうかなだけです。

これらが、ワインというツールができること。では、結論としてワインで女子をときめかえる方法をまとめると・・

つまり、ワインで女子をときめかせられる方法とは!?

ハート美味しく、感動を与えるようなワインで、時間を共に過ごせば良い!

そう、これだけなのです。

そこで気になるのが、そんなワインってどんなワインなの!?ということで、次に行きましょう。

女子をときめかせるワインって、どんなワイン!?

はてな

簡単に言えば、女子にとってサプライズ感覚になれるワインを選べばOK!

あまりに美味しくて驚いちゃうとか、ボトルデザインが魅力的で感動!もありだし、ワインの名前が魅力的で感動でも良いし、色々な切り口から選べます!

ただ、ある程度美味しくないと、会話も進まないし楽しめないわけでして、一定の美味しさは必要!そうなるとやはり、

シャンパンやスパークリングワインがオススメ!

発泡性ワインなので、飲みやすく好みにも左右されないので、一緒に楽しく飲めます。それに、シャンパンであれば、そもそもにフランスのワイン法の条件をクリアする必要があるので、品質がある程度確保されていて大きなハズレがないのが魅力。

ではでは、実際どんなシャンパンやスパークリングワインが良いのか、参考までにいくつか挙げておこうかと思います。

モエ・エ・シャンドン アイスアンペリアル

ドンペリの生産者が作る、モエ・エ・シャンドンというブランドの甘口シャンパンで、普通のワイングラスに氷を入れて楽しむカクテルタイプ。高級リゾートだけのモエと言われていて一般の小売店には流通しません。

この甘口シャンパン、とにかく美味しくて感動するのですが、難点は価格。価格がかなり高価なのです。>>モエ・アイス・アンペリアルを見てみる(楽天市場)(amazon)(Yahoo!ショッピング)

予算オーバーという場合は、同じカクテルタイプの甘口スパークリングワインがリーズナブルでオススメです。>>カクテルタイプの甘口シャンパン、スパークリングワイン!

パイパー・エドシック ブリュット

このパイパー・エドシックは、カンヌ国際映画の公式シャンパンであり、マリリンモンローが愛したと有名なシャンパンブランド。

上記商品画像のパイパー・エドシック ブリュットは白・辛口シャンパンなのですが、辛口シャンパンの中では美味しさが感じやすく万人ウケタイプのシャンパン。

何度飲んでも、美味しく楽しい気持ちにさせてくれるオススメのシャンパンです。>>パイパー・エドシック ブリュットを見てみる(楽天市場)(amazon)(Yahoo!ショッピング)

バロン・ド・ロスチャイルド ブリュット

赤ワインで有名なロスチャイルド家が作るシャンパン。有名人の結婚披露宴で振る舞われたことでも有名です。

このシャンパンも辛口・白なんですが、とにかく力強い印象があって1口目のあまりの美味しさに度胆を抜かれた経験があります。

>>バロン・ド・ロスチャイルド ブリュットを見てみる(楽天市場)(amazon)(Yahoo!ショッピング)

シャンドン ブリュット

ドンペリの生産者がフランス国外で作るスパークリングワインが、このシャンドン。上記商品画像は白・辛口タイプ。

話題性があって、お値段もリーズナブルですが、気軽に飲めて美味しいんですよね。シャンパンに似た雰囲気を感じ取れます。女子のことを考えると、見た目にも綺麗な、下記ロゼもオススメ。

>>シャンドンを見てみる(楽天市場)(amazon)、(Yahoo!ショッピング)

他にも、第一印象で感動や驚きを与えてくれる美ボトルシャンパン&スパークリングワインもあります。女子は可愛いものや綺麗なものが大好き。サプライズ効果が高くなります。>>美ボトル一覧

魅力的な名前のシャンパンやスパークリングワインもあります。>>魅力的な名前のシャンパン、スパークリングワイン!

 

以上がワインで女子をときめかせる方法についてでした。せっかくのワイン、あなたの味方につけて、あなたの魅力をアピールするツールにしちゃいましょう!それでは、また!

関連キーワード

Twitterでフォローしよう

オススメ記事