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お祝いやギフト、贈り物として、

『予算は5000円、スパークリングワインを選ぶとしたら、どの1本を選ぼうか!?』

5000円という予算設定は、カジュアルすぎもせず、かしこまりすぎもせずといった印象を与えるため、予算額として考える方も多いはず。

でも、スパークリングワインをお祝いや贈り物にする場合、とにかく種類幅、価格幅が広くて選ぶのがストレスになりがちです。なぜなら、スパークリングワインは、発泡性ワインを意味していて、様々な国の発泡性ワインが全てスパークリングワインと日本では呼ばれているから。

そんな、スパークリングワイン、美味しく飲めるものは多数あるのですが、飲んで忘れられないようなものは、なかなか巡り合えない。

ということで、今回絞ったスパークリングワイン1本は、なぜか記憶から消えない、もう1度飲みたいスパークリングワインを選びました!

選ぶ上でのストレスを減らす、プレゼント選びの参考としてご覧いただければと思います!

 

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予算は、5000円!お祝いやプレゼントに贈りたいスパークリングワイン!あえて1本選ぶならどれ!?

今回選んだ、1本のスパークリングワインは、なんと国産のスパークリングワイン!山梨県にある勝沼醸造さんの造る、『アルガブランカ ブリリャンテ』!

 

 

選んだコンセプトは、

 

贈り先様が、ワイン初心者でもワイン通であっても、なぜか心に残ってしまうスパークリングワイン!

 

そして、この『アルガブランカ ブリリャンテ』が我が家でその1本に該当します。私だけが、記憶に残っているのかと思いきや、一緒に飲んだ知人も忘れられずもう一度飲みたいと発言し、驚きを与えてくれたスパークリングワイン。

 

ちなみに、このスパークリングワイン、下記の通り話題性もあるのが贈り物としてはさらに魅力的。

 

  • 有名なワイン漫画『神の雫』26巻で、「そのワインは一人の女性であり“マドンナ”である」という表現をされている、スパークリングワイン
  • 2016年5月に三重県で開催された、G7伊勢志摩サミットで各首脳をもてなしたスパークリングワインが、この"アルガブランカ ブリリャンテ"
  • 国産ブドウの”甲州”で造られている、国産のスパークリングワイン

>>(参考記事)伊勢志摩サミット、アルガブランカ、シャトー・メルシャン、登美など日本ワインでもてなし

 

このスパークリングワイン、5000円以内のものを目にします(配送料や気温の高い季節の場合は一般的にクール便対応で、若干超える可能性も!)。5000円でスパークリングワインを贈るとすれば、私であればこの記憶に残って忘れられない"アルガブランカ ブリリャンテ"を選びますね!

 

>>”シャンパン”や”スパークリングワイン”、夏の配送は、なぜクール便じゃなきゃいけないの?

 

それでは、また!
>>"アルガブランカ ブリリャンテ"を探す (楽天市場)
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