バロンドロスチャイルド シャンパン

先日、パートナーとシャンパンを飲んでいて面白いことがあったんです!シャンパンを飲んでいる時、飲んでいるシャンパンとは別のシャンパンがふと浮かんで、パートナーに話しを持ちかけました。

そういえば、○○(→シャンパン名)ってさ、『金融マン』っていう感じがしちゃうんだよね~

って呟いたんです。そうしたら、一緒に飲んでたパートナーの目がパッと見開きましてね、

え!俺もそう思ってた!

って言ったんです。

ということで、とあるシャンパンを飲んで、”金融マン”を感じるのは、どうやら私だけじゃないと判明

さぁ、”金融マン”をイメージできるのは、どのシャンパンでしょうか!!!

スポンサーリンク

”デキる金融マン”の印象を与えるシャンパン、”バロン・ド・ロスチャイルド ブリュット”!

私とパートナーが”金融マン”と感じたのが、上記商品画像の”バロン・ド・ロスチャイルド ブリュット”というシャンパン!

それもちょっとやそっとの金融マンじゃーありません!あくまで、デキる金融マンなんです。笑

”バロン・ド・ロスチャイルド ブリュット”の特徴!

シャンパン、”バロン・ド・ロスチャイルド ブリュット”の特徴は下記の通り!

”バロン・ド・ロスチャイルド”の特徴!
  • 白・辛口の”ノン・ヴィンテージ”シャンパン!
  • 生産者は、ワインや金融業で成功を収める名門一家、『ロスチャイルド家』の3社のファミリー!
  • シャンパン、”バロン・ド・ロスチャイルド”は一家のこれまでの功績と価値を表現したもの!
  • ボトルには、ロスチャイルド家の団結のシンボルが描かれている!
  • 価格:5000円程度~*価格は変動します。

このシャンパンの生産者は、ワインや金融業を営み成功を収めているロスチャイルド家の3社が集まって造られたもの!ロスチャイルド家といえば、もともとボルドーの赤ワインで5大シャトーに当たる有名ブランド(シャトー・ムートン、シャトー・ラフィット)を保有していることで有名。

そんなロスチャイルド一家のこれまでの功績と価値を表現するために、3ファミリーが力を合わせて造ったのがこのシャンパン!

こんな背景からも、ブランドの重みが感じられます。ボトルデザインからも、”重厚感”や、”気品さ”、”伝統”のようなものを感じ取ることが出来ますね!

”バロン・ド・ロスチャイルド ブリュット”を探す!

スポンサーリンク

なんで、”出来る金融マン”のイメージ!?

”出来る金融マン”というのは、そもそもこの”バロン・ド・ロスチャイルド”というブランド自体に、『成功』というイメージがあるのと、デザインを含んだこの堂々とした佇まいからそう感じててしまう側面もあると思います。

でも、”バロン・ド・ロスチャイルド”のシャンパンって他にも種類があって、下記の”ブラン・ド・ブラン”も飲んでいるのですが、”ブラン・ド・ブラン”には、”金融マン”っていう印象がない!あくまで、この”ブリュット”のみ。だから、”出来る金融マン”のイメージは、このブランドが原因というわけではないことが分かります。

となると、外見やブランドのみでなく、”中身”なわけでして!この”バロン・ド・ロスチャイルド”の中身、最初の一口のインパクトがどえらいことになっていて、あの衝撃がずーっと記憶から離れません!

一口目から力強さがドーンと来ます!あまりのインパクトの強さに驚いて、いまだに忘れられないほど!「なんて美味しいんだろう!」って感動したのを覚えています。この”力強さ”から、強靭な男性というような男性的な印象が強く、インパクトの大きさが”堂々とした頼りがいのある”イメージを抱かせたのだと思います。これが、”出来る金融マン”というイメージが出来上がった理由です!

”バロン・ド・ロスチャイルド ブリュット”を探す!

 

以上が、”出来る『金融マン』をイメージする、シャンパンとは!?”でした!

シャンパンを飲んでいると、無意識にイメージを抱いていることがあって、イメージが明確なシャンパンはずーっと記憶に残ります。イメージが出来るのって意外と少ないので、我が家にとってはそんなシャンパンが、良いシャンパンという解釈をしています!

それでは、また!

スポンサーリンク

Twitterでフォローしよう

オススメ記事