【発泡性ワイン&アウトドア】海や山!ピクニックやBBQ!外で”シャンパン”や”スパークリングワイン”を楽しみたい!準備するものは!?



シャンパングラスと夕焼けの海

春から夏、秋にかけて、アウトドアシーズン!

『お花見、BBQなどの外でのパーティ!海や山へのピクニックやアウトドア!そんな際に、シャンパンやスパークリングワインを楽しみたい!』

そう考える方も多いはず。ということで、気温も高くなる季節にアウトドアでシャンパンやスパークリングワインなどの発泡性ワインを楽しむ場合の準備や持ち物について、まとめておこうと思います!

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アウトドアで、”シャンパン”や”スパークリングワイン”を楽しみたい!何が必要!?準備と持ち物!

アウトドアで、”シャンパン”や”スパークリングワイン”を楽しむ際に、準備をして持って行きたいのが下記の通り!

何を基準に選んだかというと、気温!気温が高くなり時期は、常温での発泡性ワインの持ち運びは劣化のリスクがある上、冷えてないと美味しくないんですよね。

ただ、時期や場所などによって、必要のない場合もあるので、柔軟に調整を!

ということで、それぞれの持ち物について、1つずつ簡単にどういう目的で、なぜ準備したいのかまとめておこうと思います。

チェックマーク 持ち運び用の保冷バッグ

真夏の長時間の車移動を考慮して保冷バッグを持参したい!車移動の際は、保冷バッグにシャンパンやスパークリングワインを入れて持ち運びたいんですよね。

気温が高くなると、気になるのが長時間の移動。特に真夏の場合、車移動で休憩を取る際など、ちょっとした時間でも車内の温度は高温になるので、注意したいところ。なので、劣化のリスクを最大限に抑えるために持参したいアイテム!

ただ、車移動じゃない場合は、大き目の保冷バッグだと持ち運びが大変。そんな場合は、下記のような、ワインボトル1本のみが入る保冷バッグも見受けられます。

チェックマーク ワインクーラー&氷

そこまで気温が高くない時期で常温で持参した場合、気温が高い季節で外にボトルを置いておくとすぐに温度が上がってしまいそうな場合、そんな状況が考えられたら、ワインクーラーを持参するのがベスト。

ちなみに、”クーラー”は冷やすためのものですが、色々なタイプがあります。

例えば、上記の袋のようなアイスクーラーバッグの場合は、出かける途中でコンビニなどで氷を買っておいて、袋に氷や水を入れて冷やすことが出来るもの!水漏れしない構造になっていて、倒れづらいように出来ています。見栄えも良し!使い終わったら、くるっと丸められるのも、アウトドアに向いています。

他にも、下記のようなタイプも。

これも氷を必要とするタイプですが、直接氷がボトルに当たらないので、ボトル底が濡れないのが魅力。ボトルが濡れていると毎回拭く作業が手間になるので、便利。ただ、収納がコンパクトになるわけではないので、容器ごと持参する必要があります。

チェックマーク プラスチック製のグラス

アウトドアでのグラスは、やっぱりプラスチック製が便利!軽量で割れにくい!

ちなみにプラスチック製のシャンパングラスも種類が色々とあります。ちなみに、上記の商品画像のタイプは、重なって収納できるタイプで持ち運びも便利。色分けがされているので、大人数で、誰がどのグラスを使っているのか分かる点も魅力。

他にも下記のようにグラスが通常のシャンパングラスのようにクリアなタイプも!持ち運びが楽に出来るようにケースが付いています。

チェックマーク 布巾など

これは、あってもなくても良しなんですが、個人的に持参したい!笑

コルクを抜く際、被せておくとなんだか安心感が増すんですよね。万が一飛んで行ったら困るのと、布をかぶせてコルクを抜くと滑らない!

また、冷えたシャンパンやスパークリングワインを、気温が高いところに置くとすぐにボトルに水滴が付きます。そんな時も、布巾があると拭くことも出来ます。ようは、布巾でなくともハンカチでも、タオルでも何でも良し!

なので、わざわざ準備しなくとも、アウトドア行事には他の用途でも準備しているはず!


以上が、『アウトドアで、シャンパンやスパークリングワインを楽しむ際に準備した物!まとめ』でした。

せっかくだから、アウトドアでも”シャンパン”や”スパークリングワイン”を楽しみたい!そんな気持ちから、まとめてみました。

それでは、また!